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綾瀬はるか写真集 HEROINE | 

綾瀬はるか写真集 HEROINE綾瀬はるか写真集 HEROINE

小学館 刊
発売日 2004-07-23



いいですよ! 2007-01-21
 ポカリスエットのCMを見て感動、即購入しました。豊かな胸、惜しみない笑顔、可愛い声とアイドルファンとしては、100点万点の女の子です。

 この写真集も、今現在の綾瀬はるかではありませんが、一番最近のものです。スーカートを自分でたくし上げているところ、ビキニの上にレースのようなスケスケの衣装をまとっているところといい感動モノです。本の大きさもやや大きなものでじゅうぶん満足できます。これと同じ頃に出ているDVDもありますが、自分としてはこの本のほうが良かったです。

 綾瀬はるかのファンの方はすでに入手済みだと思います。万が一アイドルファンの方で私のように未入手な方がおられましたら間違いなく購入をお勧めします。


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[ 2007/01/24 01:34 ] 綾瀬はるか | TB(0) | CM(0)

blue blue(初回) |コブクロ 

blue blue(初回)blue blue(初回)
コブクロ
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2003-08-27



コブクロ  *サイコ〜すぎる* 2006-04-30
blue blue最高です。特に「サイズ違いかな 君と僕の恋愛経験値」

という歌詞は切なくてあの子のことは、好きだけど付き合ってみたら

なんか、手をつなぐときもぎこちなくってもっと

近づきたいという感じの切ない一曲です。

二曲目の「潮騒ドライブ」は、久しぶりに、

彼女と手をつないであ日、

二人出会ったあの海を歩きたいという

乗りの好い曲です。そして、初回限定のライブ映像はファン必見です。

私はこのCDを聴くたび切ない気持ちになります。

コブクロのファンじゃない方にもおすすめします。


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[ 2007/01/24 01:34 ] コブクロ | TB(0) | CM(0)

STRAIGHT |コブクロ 

STRAIGHTSTRAIGHT
コブクロ
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2003-11-06


「雪の降らない街」「愛する人よ」「宝島」という3枚のシングル曲を含む3rdアルバム。“アコースティック・ギターと歌”という彼らのスタイルをとことん追求したこの作品は、素朴な手触りと音楽的な洗練を兼ね備えたコード進行――聞く人の胸にまっすぐに入ってきて、いつまでも深い余韻を残すメロディ――と、真摯な想いがたっぷりつまった歌詞がナチュラルに融合していて、メジャー・デビュー移行の成長ぶりがしっかり伝わる内容となっている。‘60年代アメリカン・フォークのテイストと日本語の歌が交じり合った表題曲「STRAIGHT」のコーラス・ワークが素晴らしい。(森 朋之)

初めてコブクロという音を聴きました。他のデュオより身近さと情熱を感じられるのがいいです 2005-11-22
例えばゆずと比べたら、彼らがいつもあけっぴろげに歌うのに比べて、歌声に暗さや微妙な影も落とせるのが、コブクロの特徴だろうかと思いました。それは1曲目のアダージョの明るさから、2曲目の秋の木漏れ日のような、柔らかい光に包まれた曲へ移る時に感じたものです。

きっと背の高いかたの声だと思うのですが、声の太さだけでなく体型のぶんだけ胸に音をおとせてるのかな、だから歌声の中に深いものが生まれてるな、と。高音だけ上へ舞い上がってばかりの歌手だと、聞いていても疲れるんですが、落ち着きもある点がコブクロのデュオだと思ったわけです。



4曲目のノスタルジーさは大江千里の「あきうた」を思わせ、古きよいものを踏襲してる音楽観を感じました。5曲目も黄昏感に包まれて、前半は良くいえばはずれがない曲たち、悪く言えばちょっとまったりしすぎかなと。

6曲目から少しタッチが変わるのですが、どこかビートルズ的でやはり懐かしさがあります。8曲目の「背番号1」は名曲ですね。歌詞が素晴らしいです。段々聴いていくうちに後半はバラエティ、メロのきれいさ共々前半以上に楽しませてくれていることに気付きました。

最後の曲はまるでコンサート最後のアンコール曲の様な効果で、きれいに舞台が締まったような曲ですね。我々ファン以外の者がコブクロに期待するものが、最後に最高な形で出てきた感じです。








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[ 2007/01/24 01:33 ] コブクロ | TB(0) | CM(0)

MUSIC MAN SHIP |コブクロ 

MUSIC MAN SHIPMUSIC MAN SHIP
コブクロ
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2004-11-03


初のセルフ・プロデュースによる4thアルバム。大きなコンセプトを設定せず、ふたりのなかから自然に生まれてきた楽曲を中心とした本作には、コブクロの魅力である“時代や流行に左右されない、誰にでもすんなり受け入れれる歌”が過不足なく表現されている。ライブを重ねることによって、自然に練りこまれたアレンジも、彼らのメロディと歌、そして素朴で力強いハーモニーをしっかりとサポート。路上での弾き語りからスタートしたコブクロはこのアルバムによって、レコーディング・アーティストとしてのスタンスを獲得したといえるだろう。(森 朋之)

これは必聴 2006-01-20
最近CMで流れている「東京の冬」を筆頭に、クオリティーの高い曲が軒並み続きます。

その中でも「永遠にともに」「Million Films」 この2曲は段違いのレベルで凄い、感動しました。必聴です。

「DOOR」の『行くしかないだろう!』という歌詞にはずっぽりはまりました。

バラードからアップテンポまで様々な曲が収録されていて何度も聴けました、大満足です。


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[ 2007/01/24 01:33 ] コブクロ | TB(0) | CM(0)

ANSWER |コブクロ 

ANSWERANSWER
コブクロ
DAIKI
発売日 2005-11-16



初めて歌を聞いてなきました!! 2005-08-02
コブクロさんのミニアルバムであるANSWER。。。
これは最高に感動するアルバムの中の一枚であると断言してもいい。
日々進化し続けるコブクロさんは「愛」や「恋」をテーマにした曲が多いのが特徴ですが、それぞれに個性があり似たような曲がないのがとてもスゴイ。
特に僕のオススメは2曲目の「光」
オルガンから始まる前奏とコブクロさんの歌声がとてもきれいです。


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[ 2007/01/24 01:33 ] コブクロ | TB(0) | CM(0)